カテゴリー
九大生の恋愛

彼女彼氏が欲しい九大生は、学食に出会いは落ちている

芋大学生と言われる九大生ですが、そんな芋大学生でも恋愛をしたいですよね。でも出会いの場がないと思わないでください。学食に出会いは落ちています。

学食に戦いに行く気持ちと身だしなみに気をつければなんでもうまくいきます。

学食に出会いを求めていこう

大学生は学食にいつでも出会いが落ちています。3年生以降になると出会いもめっきり減ってしまいます。が、そこは全学部の学食に行って出会いを求めていきましょう。

よくお付き合いする相手がいないと嘆く人がいますが、そういう人は完璧に出会いの数が少ないです。しかも、相手から来るのを待っていて恋愛に奥手な人が多数います。

自分で積極的に行かないと何も得られません。大学に入るのだってきちんと勉強してきたはずです。彼女が欲しければ正しい知識で武装して、彼女を取りに行ってください。

学食では確実に1〜2年生の女の子が飯を食っているはずです。そこでとにかく隣に座って声をかけるのです。声をかける内容はなんでも構いませんが、不信感を抱かれないようにだけ気をつけましょう。

学食のある場所で女の子の専攻が違う

九大内にはたくさんの学食が存在します。全学共通の「ビッグオレンジ」、工学部の「ビッグドラ」、農学部食堂(笑)、文学部の「ビッグスカイ」等あります。たまには、自分の学部のある場所だけでなく、専攻から飛び出して他の場所で義飯を食べてみてください。

きっと素敵な出会いがあります。筆者は農学部の学生ですが、時々文系の食堂「ビッグスカイ」でご飯を食べます。農学部よりも年齢が若い子が多く(院生が少ない)、化粧っ気の濃ゆいこがいて毎回行くたんびに別世界のような気分になります。

各学食でのいろんな人の違いを観察するだけでも、楽しい気持ちになれます。

ちなみに女性だけでなく、男性も文系に行くとおしゃれになる傾向があります。他の場所に行く時には自分の戦闘力を上げてからにしましょうね。

清潔感を何よりも重視しろ

大学生で間違えやすいのは何か自分のかっこいいと思っている洋服をチョイスしてしまうところです。そんなことよりも自分の清潔感を重視しましょう。とにかく無難に自分の個性は一旦置いておいて清潔感あるのみです。

女の人が自分のことを認めてくれるのを待たずに、女性から認めてもらえるような見た目にしていきましょう。個性を出し始めるのは会話が始まってからで結構です。

大学生で一番無難な格好を目指しましょう。サイズ感と色を少なめにするのが一つのポイントです。

なんでもいいから隣に座れ

学食でご飯を頼んだら、お盆を持ってうろつきましょう。一人で食べている女の子がいます。「隣、空いてますか?」聞きましょう。混んでいる時間帯がいいです。ガラガラの時に話しかけると不信感が募りますから。

混んでいる時間帯に狙って学食に1人で行き隣を狙って座ってみてください。そこから少しづつ会話を始めましょう。もしくは2〜3人で行って同じく複数人できている子に、話しかけてみるのもありです。

もっと自然な出会いを望むなら

そんな学食でナンパみたいなことをしたくない。健全な出会いが欲しいという方はおとなしくサークルに入るという手もあります。同じ趣味同士で集まることもできるし、同じ年齢層の人間も集まります。

出会いの機会は完全に揃っています。そちらの方がお相手ができる可能性はより高いでしょう。別記事での紹介をします。

まとめ

出会いがないと嘆く全ての大学生は、学食を出会いの場にしましょう。男子は積極的に狩に行くべきですし、女子は狩られに学食に赴きましょう。

ただ一つ注意して欲しいのは学食は出会いの場所でもありますが、ご飯を食べる場所でもあります。ご飯を純粋に食べたい人が多いことも事実なので、迷惑そうにされたらすぐに引き下がりましょう。

九大生同士でたくさんのカップルが生まれますように。