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九大生活アイテム

九大生が一人暮らしに用意するためのもの。原付はマストだぞ!!

春から九大生になって一人暮らしを始めようとする人が何を用意するのか迷っていると思います。まず、一番伝えたいのは原付を買え!ということです。

僕はいまだに自転車のみで移動していますがもし今1年生なら原付を買いますね。

他にもいろいろありますが、この記事では3種の神器を紹介しようと思います。

原付もしくは自転車

大学までの交通手段として、バス、徒歩(ほぼ不可能)、原付、自転車等があります。一番都合がいいのは原付です。九大生にオススメの一人暮らし都市として、姪浜や周船寺、学研都市駅等がありますが、そこから通うならば原付か自転車はもっていないといけません。

そして、姪浜であれば地下鉄とバスの乗り継ぎ、がありますし、学研都市駅付近であればバスで学校への通学ができます。が、信じられないくらいバスや地下鉄は混みます。

本当に毎日ストレスになります。そうなるくらいであれば自分のタイミングで通学できる原付を買っておくとよいでしょう。天神や博多に遊びに行くときも実は原付がお得だったりします。交通機関を使うと500~600円かかるんですがそれがガソリン代と駐輪場代すむのでお得ですね。
九大通学用のバスは混んでいる、座れない??西鉄バスで座るには博多駅から乗る事。

伊都キャンパスはデカすぎる、田舎すぎる

他大学に比べて九大の伊都キャンパスはデカいです。しかも田舎にあります。そのため今日なんかも大学の寮から研究室に歩いて移動しただけで1時間かかりました。

これを入学から卒業まで繰り返したと考えると毎日の時間がばかになりません。しかも大学目の前の寮に住んでいてこれですから、周船寺や学研都市駅、姪浜に住んでいる人はなおさら必要です。

とにかく学内の移動でも原付はよく使いますし、筋トレに行くのでもなんでもとにかく便利極まりないです。移動手段として最適です
九大学内の移動に最適!AIバス(aimo)の使い方を解説

枕、マットレス

学生時代の多くを布団の中で過ごします。外に出ない日なんてのも結構あるでしょう。布団の中でYoutubeを見て一日が終わるなんてこともあるでしょう。

今受験生の高校生の皆さんには信じられないでしょうが、そういう日が訪れます。そんなときに必要になるのは枕とマットレスです(キリ)。

快適に生活をするのに必ず必要になるのです。枕とマットレスが快適でないと日常生活もうまくいかなくなります。高級でなくてもいいので自分の体に合うものを買いましょう。

別にベッドでなくてもいい

ベッドを買おうと考えている人は場所をとるので僕はオススメしません。ベッドが場所を占領することで使えていたはずの場所が使えなくなり、せっかくの部屋サイズが台無しになります。

ベッド下に収納があるタイプであればいいですがただ箱だけが場所を撮っているときには注意しましょう。

ケトル、インスタント飯

さて、九大生は引きこもりになることが多くあるでしょう。そうなるとわざわざ料理もするのが面倒になるはずです。そういう方にはぜひケトルを買ってほしいと思います。

ケトルがあることで料理をせずにかんたんに短い時間で料理をすることができます。あなたが料理をいくら頑張ったところでインスタントレベルの料理を再現することはできません。

インスタント飯を買って積極的に時間の節約をしていきましょう。

僕のオススメインスタント飯はクノールのスープ系粉末、味噌スープ、青汁です。青汁はサラダの代わりとして使っております。

まとめ

九大生生活をうまく行う神器は原付きです。九大入学まで時間がある高校生の皆さんは空いた時間を免許取得にフルベットして免許取ってしまいましょう。