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九大生就活

九大生はひげ脱毛を始めろ。就活でも、恋愛でもいらないひげとの決別。

就活においても恋愛においてもヒゲはそこまで必要がありません。いらないのに生えてくるというのが男子の困るところです。いらない毛が多い(困る)。

そこでひげ脱毛をオススメします。ヒゲとの決別をしましょう。そこでひげ脱毛の有用性を説くとともに九大生であればどこのひげ脱毛が一番良いのかをお教えしようと思います。

2回に分けようとも思いますので今回はひげ脱毛のいい点を紹介します。

ひげ脱毛についてのメニューになります。

  • ひげがなくなる(少なくなる)
  • 手間がかからなくなる
  • 学生のうちにやるのが一番良い

ひげ脱毛は見た目改善にじわじわつながるボディーブローのような存在ですね。

ひげがなくなる

僕は大学生活のほとんどを髭のいらない時代として暮らしてきました。皆さんもバイトなどしていようものならヒゲは必要ないものとして扱われるはずです。

ひげ脱毛は一瞬で処理が終わると思っている人がいますがとても時間が掛かります。1年以上かかる場合が大半ですね。

就活をしていると気づきますがヒゲは本当に日本社会においては必要のないものです。就活が始まると面接に行くために、毎日肌を深剃りして傷をつけて血を流しながら、リクルートスーツを着るために苦戦することになるのです。

また肌の弱い人は毎日髭を剃るようになると気づきます。

僕(就活の姿)
僕(就活の姿)
あれ肌荒れてね

そうです。髭を毎日剃ることによって、肌は毎日ダメージを蓄積します。今まで大学ではヒゲを剃らなくて良かった人が、ヒゲを剃るようになると肌荒れが目立つようになるのも就活の時期になります。

もう日本社会でヒゲを剃らなくてもいいのは、フリーランスでやっていける人かプー太郎かぐらいしかいないのです。(あと大学生)

処理に時間が掛からなくなる

そんなこんなで僕はもうすぐ社会人になるため就活の時期に思いました

僕(就活の姿)
僕(就活の姿)
あれヒゲいらんくね

そこから僕のひげ脱毛人生が始まりました。簡単ですが病院に行ってバチンバチンとレーザー脱毛のレーザーを当て続けるだけで、髭は少しずつ減ってきました。

同時に肌荒れもかなりなくなってきました。つまりヒゲ脱毛は肌ケアの意味も込めて処理ができるものなのです。

料金については少し高いですが僕は奨学金をぶっこんでヒゲ脱毛をしております。現在ヒゲ脱毛の回数は8回を超え、ヒゲ剃りの回数も一週間に1回から2回へと落ち着きました。

時間が掛かるひげ脱毛は学生のうちに終わらせておくのが吉

ヒゲ脱毛は今日病院に行って処理をしたからといって完了するものではありません。ヒゲには毛の周期があります。

ヒゲの中でも成長期に差し掛かっている毛だけにレーザー脱毛の効果はあります。色々調べたところ成長期のヒゲは全体の20%ぐらいしかないみたいです。

そのため毛の周期に合わせて大体1ヶ月から2ヶ月に1回ずつ、その時々の成長期の毛だけにスポットを当て続けるしかありません。1回の脱毛で終わるものではないのです。

僕は2018年の11月から第1回の脱毛を開始しました現在2020年1月25日今はめっきり気が減っていい感じになってきておりますあと12回脱毛に行けば完了かなという気持ちになっています

だいたいここまで来るのに1年2ヶ月ぐらいかかっています。つまりそれぐらいの時間がかかるのです。社会人になった後に会社に行きながら髭脱毛に通うのは少し時間がもったいない気がします。だからこそ就活も控えている今、社会では必要のないヒゲを脱毛しておくのは最良の選択ではないでしょうか?

まとめ

髭脱毛のメリットとしてはヒゲがなくなることと、メンテナンスが楽になって肌荒れが減ることです。

これだけなんですが、毎日の朝5分の時間が短縮されるのと見た目改善により就活や恋愛での足切りを受けなくなります。

また学生のうちにやっておくことで社会人としてのスタートダッシュを切ることも容易になるでしょう。ヒゲ脱毛をやっておいた方がいいと思います。